バレンタインチョコ2020で職場におすすめのチョコレートまとめ!ばらまきチョコや予算の相場についても!

2月に入るとバレンタインのムードがより一層強まっていきますね。

恋人や友達・家族はもちろん、日頃の感謝を込めて職場の方々にも配る方も多いことでしょう。

今回は悩みがちな職場用バレンタインチョコレートについて紹介していきます。

  • バレンタインチョコ2020で職場におすすめのチョコレートは?
  • 職場におすすめのばらまきバレンタインチョコは?
  • 職場に渡すバレンタインチョコレートの予算の相場について!

お手頃価格でたくさん入っているものを選んでみました。

職場で配るチョコレートをまだ決めていない方はぜひチェックしてみて下さい。

 



バレンタインチョコ2020で職場におすすめのチョコレートは?

 

それでは職場用のおすすめチョコレートを紹介していきます。

職場だと若い方からベテランまで、とにかく色々な方がいると思います。

幅広い年代にも喜ばれ、量の多いチョコレートを選んでみました。

 

こちらではプチギフトのチョコレートをピックアップしてみました。

【バレンタイン カラフル・マンス40枚入 <六花亭>】
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フランス語で「薄い」を意味する「マンス」のその名の通り、
パリパリとした2mmの薄さが特徴的なチョコレートです。
8種類を5枚ずつ計40枚を詰め合わせています。
食べて比べてみて好みの味を見つけてみるもの良いですね!

 

【プレーンチョコレート 135g/29個入 <Morozoff>】
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こちらも定番のチョコレートですね。
モロゾフの商品にはもう少し価格を抑えた商品もあるのですが、ほとんど売り切れの状態です。
購入するならできるだけ早い方が良いでしょう。

 

【ジュエル <Morozoff>】
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こちらはモロゾフのジュエルシリーズから発売されているアソートチョコレートです。
宝石モチーフのチョコが散りばめられていて食べるのがもったいないくらいきれいですね。
女性から好評のチョコレートです。
※ 数の多いチョコレートは売り切れていました。

 

【ファンシーチョコレート 40個入 <Merry’s>】
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まずは定番のMerry’sです。
魅力は価格に対しての容量ですよね。
お酒を使用していないので年齢問わず贈り物としておすすめです。

 



職場におすすめのばらまきバレンタインチョコは?

 

少人数ですとプチギフトのチョコで良いのですが、大人数の職場だとお金の負担が大きすぎるような気がしますね。

そこは思い切って個別で包装されているチョコレートを渡すのがいいと思います。

大容量だとコスパ的にも良いのでとてもおすすめですよ。

ばらまきチョコだと安っぽいと思われがちですが、今回選んだものは値段もそんなに高額ではなく、見た目は高価そう(笑)そんなチョコレートを選択してみました。

 

【★ MINI’S BARS ミニバー 24個入り <Galler(ガレー)>
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11種類のフレーバーが楽しめるので好みで選ぶことができます。
バレンタイン限定商品があったのですが、すでに売り切れています。
今回紹介している商品は限定ではないですが、中味は同じですよ。

 

リンドールスクエアギフトボックス 8種アソート38個入り <Lindt(リンツ)>
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バレンタイン以外の贈り物としても活躍できるチョコレートです。
こちらも種類が豊富なので好みで選ぶことができますね!

 

チョコレートセレクション[ロイズスイートシーズン] <LOYCE’>
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ロイズの人気チョコレートを詰め合わせたギフトチョコレートです。
バラエティ豊富でみなさんで楽しく召し上がれます。
後味も軽いので気軽に食べれるのはとても良いですね。

 

ショコラヴィオン30個入 <資生堂パーラー>
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さくさくとした食感がたまらないチョコレートです。
ほろ苦いノワールと、甘酸っぱいフレーズの2種類が詰まっているのでこちらも食べ比べしてみても楽しいかもしれませんね。

 

職場用おすすめバレンタインチョコレートを紹介していきましたが、みなさんは職場にかけるバレンタインチョコの予算はどれくらいを考えていますか?

次はバレンタインチョコ予算の相場について調べていきますね。

 

職場に渡すバレンタインチョコレートの予算の相場について!

 

職場に渡すチョコレートは、安すぎるのも高すぎるのも印象があまり良くないですよね。

職場なら1か月後のホワイトデーのお返しをもらう可能性もありますから、できれば相手の方へ負担をかけてしまうものは避けたいです。

 

予算の相場を、いくつかのサイトから調べてみました。

1つ300円~700円程度のチョコレートを渡している方が多いそうですよ!

職場の方々へ渡す人数を考えて決めても良いですよね。

体験談なのですが、私は1つ500円程度のチョコを渡していました。

このくらいが自分にも相手にも負担をかけない価格帯なのではないかと思います。

また、ばらまきチョコは3,000円~5,000円くらいのチョコが良いでしょう。

職場によっては女性社員でお金を出し合う「徴収制」もあるのでその場合は職場のやり方に従いましょう。

ちなみに普段お世話になっている方や上司に個別で渡す場合は1000円~1500円くらいの価格帯が多いみたいですよ!

 

ばらまきチョコ、こんなものもあるんですねー ↓ ↓

 

このチョコレート面白いです。
職場でウケること間違いない(笑) ↓ ↓

 

まとめ

 

以上、職場におすすめなバレンタインチョコや予算の相場について紹介してきました。

<職場におすすめなチョコレート>

  • バレンタイン カラフル・マンス40枚入 <六花亭>
  • プレーンチョコレート 135g/29個入 <Morozoff>
  • ジュエル 32個入 <Morozoff>
  •  ファンシーチョコレート 40個入 <Merry’s>

<職場におすすめなばらまきチョコレート>

  • MINI’S BARS ミニバー 24個入り <Galler(ガレー)>
  • リンドールスクエアギフトボックス 8種アソート38個入り <Lindt(リンツ)>
  •  チョコレートセレクション[ロイズスイートシーズン] <LOYCE’>
  • ショコラヴィオン30個入 <資生堂パーラー>

職場用チョコの予算の相場

  • 1つあたり300円~700円
  • ばらまきチョコ1つあたり100円~200円

 

バレンタインデーに間に合わせるには、通販購入先のお届け日時や注文締切などを確認してから購入しましょう!

職場の方には日頃の感謝も込めて渡すと良いですね。

ぜひこの記事を参考にしていただけると幸いです♬

 



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